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合併時の調整方針として、水道料金は当分の間現行どおりとし、統一に向けて段階的に調整することで有るから5年間でどうか。 |
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合併した結果が水道料金を値上げしなければ経営して行けないのであるから、5年の期間を置くと赤字や借金が増すので1〜2回で統一する料金の改定をしたらどうか。 |
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月夜野地区の料金体系の40立方mを超えた場合1立方m140円を見直し、新治地区の料金体系に段階的に見直したらどうか。 |
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月夜野地区は、料金が高いので、水を大切に使い、節水に努めており、早く統一した方が良く、2年間位で統一したらどうか。 |
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主婦の立場から、一気に値上げしないで段階的に値上げした方が良い。 |
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早い段階でマイナスを無くす事は無理が有るので、5年間を掛けてマイナスを減らすのが良いのではないか。 |
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水上地区として、合併した翌年から5年計画の方針は良い、最低でも55円から70円に上がるので、5年間で倍になり、大口の使用者は相当の負担増になる。旅館営業や食堂営業のことを考えると急激な値上げは考えもので、5年間程度の猶予期間が有ったほうがよい、また、今までの累積の未納者を減らすよう考えて貰いたい。 |
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急激に上げてはいけないことは、同感ですが、2・3年或いは5年が限界で、行政としては、一律の公平負担で。また、5年間では緻密な計画が必要 |
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平成20年から5年間で段階的にあげることであれば、賛成です。合併する際の問題になった旧水上の中で水道料金については合併反対の大きな争点ですから、合併してすぐ19年から値上げは、足りないから上げてくれと言う意味はわかるが、企業会計の理念から十分な効率的な運用をし、総括原価を何処まで下げられるかと言う事をやった上で料金改定を行うことが理念である。 |
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合併協議会での水道料金の質問で、当分の間現行のままとし、時期をみて格差は調整するとの当局の回答があった。水上地区の人は合併の時と話しが違うと言う意見もあるが、赤字で破綻状態であれば当然値上げしなくてはならないが、急激に3年間で赤字解消では未納の増加になりかねないので、出来れば平成20年から5年間掛けて赤字解消をすることで、急激な値上げは避けていただきたい。 |
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5年間計画位で徐々に上げて統一する。水道管の老朽化による更新工事を行う事で値上げをする。 |
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水が有って文化生活ができるのであるから、これからの事を考えていただきたい。 |
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急激に単価を倍にすると乱暴すぎて、滞納者が増えるので料金改定だけでなくて未収金の処理について十分な検討する必要がある。 |
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取り敢えず短期的な課題を答申して、長期的な問題と課題があり、答申書の中に盛り込んでいく方法。 |
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行財政改革調査会で、厳しい答申が出ており、19年から3年間で統一。 |
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合併協議会の意見も尊重されるべきです。長期的なものも含めて改定をしないと駄目だと思う。 |
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料金が110円に統一された時点で、超過料金の見直しを行い料金体系の統一を行う。 |
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現実的な問題として、3年間で倍になることはうまくない。 |
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収納率を上げるよう企業努力を行い、早期に料金体系の見直しを答申書にいれる。 |
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料金改定をすると同時に、少しでも赤字の解消してゆく企業努力をしなければならない。 |
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合併した次の年に水道料金を倍にされたのでは、住民感情も考慮してもらいたい。段階的な値上げと言うことで、答申してもらいたい。 |
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公共料金は、町の基本的な理念の基で検討するべきであり、単なる料金の高い安いで判断すべきでない。その点からして料金の値上げに反対する。 |
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合併協議会で協議の上、水道料金の取り扱いに従い、3年なり5年の段階的に行う時期的な問題、全国の市町村合併による水道料金についての内閣府の分析調査でも、ほとんど3年なり5年の期間をおいて合わせることになっている。 |
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料金算定の基礎となる総括原価の3%、3000万円を経費節減や経営の合理化により圧縮し、生み出そうとする企業努力が必要です。 |
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自転車操業的な一時借入金の1億5000万円は早急に解消すべきである。 |
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新治地区の農業用水の受水分として、400万円支払っているのを解消すること。 |